オーナーの日記として活用していき、日々の出来事や体験談・映画観賞記・なぞなぞ、出来るだけの更新を目標に掲載するページです。(スタッフのCOLUMNも含めて)
★★★★★★★★★★★ 2006/10/17(火) ★★★★★★★★★★★
『サーフインでの悪夢!』担当:オーナー
前日、大阪から11時半頃帰宅し、夜中の3時にスタッフの吉村の借りているガレージで待ち合わせをしてスタッフの今井宅に向かえに行き伊勢までサーフインに行くことに・・・(行くルートは沢山あるのだが今回は大原を抜け琵琶湖大橋を通り鈴鹿峠を越えるルートで)途中大原を通ってたら道に大きな゛シカ゛に遭遇し避けきれず、シカに当たってしまう!幸いシカは負傷しながらも逃げて行ったが吉村の車が損傷してしまう結果に・(何か不吉な予感が・・・) 早朝、伊勢国府の浜前の行きつけのガレージで我輩の友人と友人の知り合い2人と落ち合う。そして、サーフインして10時頃に我輩に 「悪夢が〜!!」 友人が浜辺で休憩しるので我輩もこの一本乗って休憩しようと浅瀬でボードから落ち顔を上げた瞬間、その時我輩の顔に3メートルもあるロングボードのフインが ゛直撃!゛ 右目の下に突き刺さって小鼻近くまで切れた!!眉尻から切れ、目尻の下から目の下の骨に突き刺さって当たり、そこでフインの先が骨に当たり、フインの先が欠けて砕けて、そのまま下に裂けた感じで切れてしまった!!一瞬何がなんだか分からん状態で一瞬痛くは無かったんだが、何か「熱い!」って感じで手で顔を覆うと血が滴るように落ちてくるではないか!そのまま海水で顔の血を流しながら、ボードを抱え友人に助けを求めて叫んでるのだが、全くこっちを見てくれず10メートル手前位でやっと気が付いてくれて、我輩のボードを持ってくれて我輩は走ってガレージの水道で洗い流しティッシュで押さえながら着替えてたら、気付いてくれた友人の友達がガレージに来てくれて、「救急道具あるので使って下さい!」とマキロンと大きなバンソウコウを傷口に貼り血を止めて、吉村の車を借り友人の運転で近くで一番大きな病院(県立伊勢病院)に、とにかく急いで行ってもらった!!救急車で行けば多分早く診察・手術をしてもらえたと思うのだが、受付に急いで向かうと「お電話頂いてましたか?」「予約されてましたか?」っと言う質問、「保険証はありますか?」、こっちは少しでも早く診てもらいたいのに、氏名、住所など書いて待って何とか早く診てくれませんか?っと急かしてたら救急室が空いて担当医の手が空いてたので、入って下さいと言われ、手術台に仰向けに寝て医者が「洗浄して縫いますね!」っと言われたので、ひょっとして(写真でも分かると思うが先っちょが少し欠けてる) フインの先の物が傷口の中に残ってないかな?っと思い「先生、多分フインの先の物が入ってると思うんですよ?見てもらえますか?」っと告げると医者はフインと言うものがどのような物か理解してなく「とりあえず傷口のまわりに麻酔を打ちますから」っと言って8箇所打たれた。そして傷口をぐちゃぐちゃいじって「黒いものですか?」「あぁ、そうです、そうです!」「白いものもありますけど?」「ハイ、多分それもそうです!」っと、やりとりをしながら除去してもらって医者が「もう、大体は取れたように思うけどなぁ〜?」と言われたので我輩が「先生、残ったまま縫われると困るのでもうちょっと見て下さい!」と言いながら、麻酔が切れてきて痛くなってきたので再度麻酔を打ってもらい、再挑戦してもらい「もうこれ位でいいやろ!」っと医者もしんきくさくなっとので「もう縫いますしね!」っと私も医者の言葉を信頼して縫ってもらいました。「先生、何針縫われました?」「う〜ん、10針縫いましたよ!」っと、10針縫って頂きました。そして、「目の下の骨まで切れてるので、骨が骨折してないか念のために CT で検査しますね!」っと CTスキャンをしてもらったが、幸い異常なしだったので一安心した(^∇^)ノ でも、負傷したのは仕方ないことだが、あと1cmでも内側に当たってたら失明してたと思うので ゛不幸中の幸い゛ だと思えば、良かったのか悪かったのか複雑な心境だ(笑)・・・その日の夜から近くの外科医で消毒から抜糸まで通院しています、結構、目の下は血行がいいので治りは早いそうです、治りは順調で看護婦さん(今は看護士と言うんですよね)から、傷口を消毒してもらってる時に、多分歳のわりにはと思うんですが 「肌キレイですね!」っと言われた(笑)・・・
★★★★★★★★★★★ 2006/10/16(月) ★★★★★★★★★★★
『CREATVE DESIGN WORK-SHOP』担当:オーナー
大阪御堂筋のスポツ・タカハシ(スポタカ)の斜め向かいにあるビルの2Fにある、ウエラ・スタジオでのカット・セミナーに参加してまいりました!!今回一緒に参加を誘った、私が最初に勤めさせて頂いたサロンの後輩のY氏と9時に待ち合わせをし近場でブレックファースト・タイムを取り9時30分受付10時スタートの会場へ・・・受付を済ませスタート時間まで待機していると、偶然にもその同じサロンの後輩F氏が現れたので同じテーブルで参加することになった・・・今回のクリエーティブ・デザイン・ワークショップの講師は、カット技術では日本でトップクラスの東京で何店舗も展開されてる゛PEEK A BOO゛(ピーク・ア・ブー)の現在、銀座店ディレクターの高澤光彦氏☆☆ ここで、ピーク・ア・ブーの紹介を少ししておこう!オーナーは 川島文夫氏:1971年ロンドンのヴィダルサスーンに参加しアーティスティック・ディレクターを務め、日本人で唯一「ボックス・ボブ」というスタイルを歴代のヴィダル・サスーンの作品に認定されている人物で、1977年PEEK A BOO設立!!ちなみに川島文夫氏のカット料金は¥12600(メンズ・¥10500) ウ〜ン、我輩とはケタが違う(笑)。 これまたちなみに今回の講師の高澤光彦氏でカット料金¥10500(メンズ・¥7875)だ!! 東京は物価が高いのか彼らの存在が凄いのか、もう我輩では解らない、価値観の違いですね!!それでも予約が取れないほど人気があるんだからまさに゛カリスマ゛ですね(納得!)我輩とは次元が違う(>д<)/ さて話はそれましたが、ワークショップは10時スタート6時終了とスタジオにみっちり缶詰状態だ(`ё´) オリエンテーション・SHOPプレゼンテーション・モデル展示&解説・ (ランチタイム:お弁当とお茶が支給された)・WORK SHOP CUT/COLOR/STYLING・フィードバック とで5時終了予定が結局6時終了に (T_T) 高澤氏の熱意ある教えに圧倒され続けながらの連続、今まで色々な所での講習やスクールなどこなして来られてるから納得!妥協しないで一生懸命やり通す姿勢がうかがえる、たぶんサロンワークでも同じなんだろう、納得するまで妥協せずにカットをするのだろう(これは当たり前だが!) 私達スクール生は、オーナークラスもいれば、まだかけ出しの若いスタイリストなどの男女30名!!途中にモデルのデモンストレーション展示があるが、一つのウィッグでカラーリングを交えたスタイルを高澤氏の指導のもと完成させるということだ!!まず、プレカットをこなし全体にワンメークでカラーリングでトーンアップしてから本格的にカットスタイルに入り更に動きと立体感を与えるためにホイルワークでローライトを入れ(今回、同行されたPEEK A BOOのカラーリストの解説と指導のもと)、最後に軽さ質感を与えてフィニッシュ!!今回のスタイルは高澤氏のカット本(進化するスタンダード)の中にあるスタイルだったため、我輩にはもっと違うスタイルで新しい技なり新しい発見を期待して参加させてもらったのだが、ちょっと心残りではあったが!!(PEEK A BOOのカット技術は素晴らしく確立されたものなのですが、我輩の頭の中にも叩き込まれてるものがあるので、1セクションごとの教えに次はどうカットするのか、よめるので次に進む前に多分次ぎはこのようにカットするんだろうな?と予測がつくのでやり易かった!!やっぱ、それって我輩のような世間の美容師が、カットスタイルの写真などを見て、これは何処何処のスタイル(作品)だなっと分かるって凄いですよね!「これは何処の美容院(美容師)の作品や!」って直感できるのは私達が幾度となく、そのスタイルを目にしてるし、知れ渡ってる訳であってスタイルを確立された゛ブランド゛として認知されてるってやっぱ並大抵じゃないと思う!!PEEK A BOOのスタイルも写真など見ただけで「これはPEEK A BOOやな!」って分かりますね・・・Be-babaも、「その髪型Be-babaでカットしてきたんやろ!」っと第三者からも分かってもらえるようになりたいものだ!!!・・・・・セミナー終了後、Y氏とせっかく大阪まで来たんやから『腹ごしらえしようや!』って言うことで、地下鉄御堂筋線で動物園前まで乗車し「新世界」へ行ってきた。目的は、「串かつだ〜〜!」 通天閣が見える新世界をブラブラしてるとウキウキしてくる♪ ふぐのずぼらや・700円散髪・スマートボール屋・将棋屋 そして「ジャンジャン横丁」 本当は赤井秀和が紹介して以来有名になった「だるま」に行こうと思ったが、あいにく定休日(`□´) 他に「てんぐ」もあるが、Y氏いわく『八重勝が゛一番うまいで゛!』っと言うので、八重勝に・・・案の定並ぶことに、そして席に着きとりあえず゛生ビール゛ そしてY氏は以前にも来たことがあるので注文は任すことに、メニュー表を見てみると結構゛高いんだな〜゛串かつ3本で¥300、どて焼き3本で¥300、その他は全て1本の値段で、エビ¥400/ かき¥350/ 貝柱¥300/ 牛ヘレ¥250/ とり唐揚げ¥200なぞなぞと結構高めだ!!新世界界隈は物価が安いと思ってたがここは別、やっぱよそ物が来店するので高めなんでしょうね!(我輩のように、いつも゛串八゛で食べてるもんやから1本¥80/¥100ばっかやから、そんな感覚でいたもんやから)・・案の定、 ソースの二度づけお断り っと但し書きしておりました(笑) 我輩のかってな意見で、率直な感想で怒られるかも知れませんが、「あんまり美味しくなかった」「飽きる」「串かつって言うよりも天ぷらみたい」「ソースもウスターソースを更に水を加えてもっとウスターにした観じなんで、みずくさいので二度づけお断りと言われなくても、二度づけしようとは思いません!」・・・そして更にブラブラ昔ながらの商店街(昭和の時代にさかのぼったような風景や匂い(臭いっていうかションベン臭い!))ホームレスなのか労働者なのかよく分からない人達を眺めながら、また一軒寄って腹ごしらえして家路に帰りました!!・・・
★★★★★★★★★★★ 2006/10/13(金) ★★★★★★★★★★★
『スペシャルカラーセミナー』担当:吉村
10月6日 スペシャルカラーセミナー開催!日本にもプロフェッショナルカラーリストが必要だと思いませんか?と言うタイトルのセミナーにBe-baba代表として吉村が行ってきました! 講師はジーナ カーン!インド出身。アメリカサンフランシスコ「YOSH FOR HAIR」で17年年間ヘアスタイリストをし、カラリストに転向。現在はヘアサロンを経営する傍ら、世界トップクラスのエディケーターとして、人気、実力も高く評価され、アメリカ、カナダ、日本でもセミナーを開催。「ヘアカラーUSA」と言うコンテストでは過去に3回「CreativeArtisutAward」を受賞。「HairColorist of Year」のも選ばれている方です! 今回のセミナー内容としましたは、1、お客様をしるコンサルテーションの方法、お客様似に会うヘアカラーの見分け方。 2、髪の状態に合わせた薬剤の選び方。 3、塗布テクニックとカラーデザイン。 4、新たなサロンカラーメニューの開発。 5、トラブル(修正カラーテクニック) です!その中でも僕自身勉強になったのは1,4です。 1、では、お客様の顔の色に合ったカラーの選び方を教わりました。人間の顔の色(肌の色)はジーナが言うには3つに分けられます。クール、ウォーム、ニュートラルです!この3つ似合わせたカラーをお客様に勧めすることが大事だと言う事です!でもジーナのように経験、実績を積み重ねた人で無いとすぐにお客様の顔の色を見分けることは凄く難しいことです!僕自身ももっと観察力、勉強が必要だと思いました! そして4、カラーメニューの開発では僕自身も知らない用語が沢山でていました。内容は分かっていても用語を知らないものも沢山ありました!少しですが紹介してみます!  BREAKING THE BASE→ハイライト前に自然髪(ベース)を明るくする! BRUSH‘N COLOR→フォルムによるカラーリングが不可能なベリーショートに最適! DIMENSIONAL COLOR→ハイライトとローライトで立体感を出すこと! FACE FRAME→フェイスラインだけのハイライト! GLAZING→ハイライトをした後透明なカラーを髪全体にかけて、色調を整える技法! GRAY BLENDING→白髪を完全に染めず。80%程度の染め上がりで白髪を活かすこと! RIBBONS→リボンのように幅広くハイライトすること! と言った事の他にも後40近くの用語があります!この用語和メニュー化していくことで、お客様とのコミニュケーションがとれるとジーナは言ったいました!Be-babaにはカラリストはいないですが、これからは必要になってくることをかんじました!現に東京にはカラー専門のサロンもあります!最後にジーナから素晴らしいカラリストになるために必要な事を教わりました。まずお客様の声に耳を傾けることから始めましょう。 お客様の好み、要望をきちんと聞きましょう。 カラーリングの事をよく勉強し、プロとしての適切な言葉を使いましょう。新しい製品やテクニックを勉強しましょう。知識が増えれば自分の出来る範囲も広がり、テクニックも気持ちも自由になれます。不可能なカラーリングをお客様に約束しないようにしましょう。 いつも質の高い、安定したカラーリングとサービスを心がけましょう。 リピーターを増やすためには、毎回変化の種を植え、次回につなげる努力をしましょう。 ちょっとした変化の提案でも、お客様の気分をリフレッシュすることができるはず。最後にNOと言う事も時には必要です!!  
今回のセミナーは自分としてもBe-babaとしても凄く勉強になりました!!でも外国と日本の技術の違い感覚のたがいも、もちろんありましたけど!!!!以上です!
『リベンジ!!富士急ハイランド』担当:藤井
みなさんこんにちは!行って来ましたよ!!「リベンジ!富士急ハイランドツアー!2006★」前回初めてキングオブ遊園地、富士急ハイランドに行った時は、時間の都合によりギネスブックに載ったお化け屋敷『超戦慄名迷』には入れなかったんですよね。しかし今回のツアーでは、富士急ハイランドの真の恐怖を味わってきました。日本一と言われてましたが、私から言わせれば世界一と言っても過言ではない遊園地だと思います!ではゆっくり、じっくりお話していきます!まず10月9日午前0時、友人の車にて滋賀県を出発!「GO!GO!富士急!」と運転を変わることのない私は超ハイテンション!!(ペーパードライバーなもんで・・)だったのですが流石に山梨県は遠かったです。約6時間のドライブ・・本当に運転してくれた友人には感謝です!そして開園と同時に富士急ハイランドに乗り込んだのですが、祝日ということで園内はすでに人!人!!人!!!最新のジェットコースター「ええじゃないか」は既に2時間待ち!早速列に並び、今日一日のプランを相談しながら、ついつい横目で見てしまいましたね。「ええじゃないか」の走りっぷりを!なかなかハードな感じっぽいなと思っていたのですが、この後私はとんでもない間違いに気がつき、打ちのめされることになります・・・おびえる友人を励まし続け、2時間!!やっと私たちの順番が回ってきて乗ったのですが、この「ええじゃないか」というジェットコースター。足が宙ぶらりんの状態で上下左右にグネグネしたコースを走り、おまけに座席まで回るというとんでもない乗り物でした!!もう走ってる間は何がどうなっているのか訳も分からず、両足も太ももの安全バーで固定されているはずなのに、浮き上がって飛んでいきそうになりました。もう心の中では「安全バーなんか安全ちゃうし!!大うそつきー!!!」と叫んでましたが口をついてでるのはただただ悲鳴ばっかりでした。自信あったんですけどね。絶叫コースターには!でも、この「ええじゃないか」は本当に死の恐怖と隣りあわせって感じでした!!くわしくはこちらをご覧になってください!!もっとくわしく知りたい方は、乗ってください!乗った人だけがわかるこの恐怖!手に汗かくだけじゃすまないですよ!私なんかその後気持ち悪くなってダウンしてしまいましたからね・・お昼ごはんを食べたら即効で治りましたけどね!空腹では 乗ってはいけない乗り物です。万全の体調で挑んでください!!そして少し肩慣らしに「棺桶墓場」というお化け屋敷に行き、心の準備はオッケー!というわけで本番です!!リベンジです!!!「超戦慄迷宮」です!!!こちらも2時間ほどの待ち時間があり、うだうだしていたら「・・あれってもしかして・・!?」「おばけですやーん!!」と言う声に出口の方を見てみると壁の隙間から顔を出しているのは・・な!なんと!!血まみれの人!!外の混み具合を確かめているのかと思いきや、カメラを向けられると即効で中に逃げてしまいました。演出にもかなりこだわってますよね!そうこうしているうちに順番が回ってきまして廃病院に突撃です!まず最初に注意事項を薄暗い部屋で聞かされ、軽くビデオを見さされやっと本番です!この時点で既に2回ほど絶叫してました。さて、ペンライトをゲットして、先に進んでいきます。病院内は薄暗いのですが道に迷う心配はありません。ちゃんと矢印がかかれてます。が!しかし、あきらかにでてきそうな雰囲気があり、もう気づいたら汗だくでした!さすがにギネスに載るだけはあって700メートルの道のりは過酷でした。何回叫んで走ったことか・・声がかれても悲鳴を上げないとやってられないですよ!怖すぎて!ちなみに私の友人はこけてました。最後の部屋でおばけに追いかけられパニックになって振り向くと友人がこけてました。私は後から怒られました。パニックになってたので何がどうなって友人がこけていたのかもわからず、でも怒られたって事は私はなにかしでかしていたのでしょうね。ごめん!!いやはやしかし、ここは本当に心臓の弱い方や気の小さい方には危険な場所です。映画「スクリーム」のようなどきどき感を味わいたい方にはもってこいのところかもしれませんが。ただ、絶対後悔しますよ!きっと!!そして今回のツアーの締めです!「ドドンパ!!!」時間が無かったので「富士山」か「ドドンパ」か迷ったのですが4分以上走る「富士山」に耐え切れる自信が無かったのでここは、一発でドカンと終わる「ドドンパ」でしめる事にしました。ところがコースは以前と変わってないのですがスタート前のカウントが前と違っていてあせりました!前は「3.2.1.ドドンパー」でスタートしたのですが今回は「3.2.1.・・・」でだいぶ間がありいつ出発するねん!?という心理的恐怖にやられてしまいました!やっぱり「ドドンパ」も怖かったです!ぐったりしながら降りてくると外は真っ暗で観覧車など園内が凄くきれいにイルミネーションで飾られていました!昼間にあれだけ騒いでぐるぐる回っていたのがうそみたいに思えてきました。なんかほっとしましたね。と同時に、遊びの時間はもう終わりかーと思い、ちょっとセンチメンタルになってしまいました。でも今回の旅でやっと富士急ハイランドを満喫できたなと思います!!みなさんも富士急ハイランドで、日頃の運動不足を解消されてはいかがでしょうか!?冷や汗かきっぱなしになれますよ!筋肉痛も味わえますよ!!というわけで、今回の報告は終わりです!長々と書き込んでしまいましたが最後まで読んでいただきありがとうございました!!また感想など聞かせていただけたら嬉しい限りです!!それではまた!!!
               
 

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