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| 『I Want To Thai〜タイに行きタイ!〜』担当:今井 |
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あけましておめでとうございます!
今井です!
いやー、寒いですね、ホント。
とゆうわけで、あったかいとこに行きたい!とゆう願いから、年末年始、海外にいってきました。
今回の行き先は、タイ!です!南国ってゆう感じでもないかもしれませんが、日本よりは、はるかにあたたかいとゆうことで、選びました!
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まずは9時に関空にいくため、7時前のはるかにのらないと、とゆうことで、僕と一緒にいく友人が選んだのは、徹夜!
とゆうわけで、30日夜は、丸太町クラブメトロで、朝までのんで踊りました、いやー、休み早々楽しいスタートになりました。
が、はるかでは爆睡!関空でもほぼずっと寝ぼけて搭乗手続きをすませ、飛行機では機内食以外爆睡!気がついたらタイでした!
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で、早速空港からタクシーで一泊目のやど、「アマンタ.ラチャダ.サービスアパートメント」へ、ここは、日本でネット予約していっていて、一泊一人3000円ぐらいだったので、まあたいしたことない宿、だと思っていたんですが、いったらびっくり!プールはあるわ、バスタブもきれいで、バーもあったり、どう見ても高級ホテル、すごく素敵でした。
旅の疲れもありましたが、タイ料理をたべたかったので、近所のレストランをさがし、食事、言葉が全くわからないので、とりあえず、メニューの写真を指差して、チキンごはん、みたいのを食べました、これがうまい!ただのチキンと米ですが、なんなんでしょう?タイマジック!これからの食事をたのしみにさせる一食目でした。
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そして、お酒のみたいね、とゆうことになって、道端にあるハイネケンのビアガーデンにいき、フライドチキンと、ビール、を。わかったんですが、タイでは、ビールは基本びんでのみます。小瓶か大瓶、か、1リットルのデキャンタみたいなのか、3リットルのサーバー、でたのむようで、僕らは流石に1リットルぐらいかな、とゆうことで、頼んでのんだんですが、タイ人はみんな、3リットルをのんでいました。すごい!
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この日は大晦日なので、カウントダウンをするため、近所にあるディスコへ、ここでも僕達はハイネケンをのんで、トロトロおどっていたら、隣にいた中国人の一行が僕らにウイスキーをのめとすすめてきたので、一杯もらい、のんだらまたいれてくれて、結局たくさんおごってもらいました、彼等もタイマジックにはまっていたのでしょうが、一緒にカウントダウンもして、すごく楽しい夜でした、で、メールアドレスも交換して、話していたら、彼等は警察官だったそうです!次は中国で会いましょうと、言われました、あえたらいいなと思います。で、就寝。
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二日目、は、朝からバンコク近郊のビーチ、パタヤへ行くためバスに乗り、昨日の夜更かしが響き、バスでは終始、爆睡、起きたらビーチでした、で、まずはホテル探し、海がみえる部屋がいいなと、ゆうわけで、すこしぜいたくですが、良いホテルへ、この日の宿は「ディスカバリービーチホテル」いかにも!な名前ですね、
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で、荷物をおいたら、まずは昼ご飯、僕ら、寝てるだけですが、食べるのだけは欠かしません、お昼は、シーフードを食べるため、海沿いのレストランへ、イカやエビ、スズキを注文して、辛いとゆわれたので、少しからいぐらいにして、と注文したんですが、これは、たべれないぐらい辛く、ビールばかり進む料理でした、タイの洗礼をうけました、おいしかったですが、口の周りがヒリヒリでした。
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で、たべたらビーチへ、で、ビーチチェアを借りて寝転んでぼーーんやり。日本は冬、僕らはビーチで裸、考えただけでにやけてしまうような状況でした。3時間ぐらいほんっとになーんにもしないですごしました、これこそ休日!最高でした、ただ、海はきれいじゃないし、ビーチはさわがしいですよ、まあ、あったかいだけでオッケー★
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で、暗くなってきたので、ホテルでシャツを羽織り、ビーチ沿いを散歩、夜のパタヤは、本当にさわがしくて、昼とは違う顔です、なんか、さんぽしていたら、疲れてしまって、夕食はケンタッキーで、タイのケンタッキー、味はうまいんですが、飲み物が本当にデカい、サイズもきかれず、顔の大きさぐらいのコーラがでてきました。もちろんのみきれず、お残し、悔しい!
で、ホテルにかえり、ビールのみまくりながら、僕達はここにはふさわしくないので、明日はバンコクに帰りましょ、と決めて、就寝。
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三日目、朝おきて、ホテルの朝食、プレーンオムレツを頼んだのに野菜がモリモリのオムレツがでてきて、つくづくここは、自分達の場所じゃないねっ、てなって、朝たべたらすぐにバスに乗り、再びバンコクへ、バスで、隣にすわっていた黒人の人に、今日どこにとまんだい?と聞いたら、カオサンだよ、カオサンは安いぜー、あんたもきなよー。的な事をゆっていたので、即決でこの日はカオサンにとまることに。ついてからわかったんですが、カオサンは、世界的なバックパッカーの聖地で、安宿街でした、ついてからすぐに、ゲストハウスを、さがしたんですが、だいたい一泊800円ぐらいでシャワー付きの部屋に泊まれます、すぐに適当な部屋をとって、街歩き、ここは、世界中の人達が集まってきているような、いろんな髪の毛や肌や眼の色が見られる、エキサイティングな街です。
で、まずはレストランでご飯、食べながら隣の席にいた自称イギリス人の人に、面白い場所はないかときいたら、ワット・ポー、とゆうお寺が最高という事で、早速向かい、入ろうと思ったら、入り口の人に、「NO!」と、一蹴され、なんで?ときいたら、今日はもう終わり!とゆわれ、まだ3じすぎやのに?と聞いても、うっとしそうなかおをされたので、明日にしようと、帰宅、で、ゲストハウスで昼寝をして、元気いっぱいで夕御飯、兼、夜遊び探しで、レストランにいる客や店員に、面白い場所を聞いていたら、「あそこに、日本人がいるよ、」とゆわれたので、いってみたら若い日本人男性、熊本出身の21歳で、タイに半年ぐらいいるそうで、くクラブにいきましょう、とゆわれたので、いきました、この日のクラブは、レゲエのクラブで、ウイスキーを頼み、またぼんやりダンス。ちいさなクラブでしたが、好きなかんじの音楽と人々、酔っ払ってしまいましたが、ほんとたのしいよるでした。たくさんの人に出会えるのもこの街の魅力だと思います。で、ゲストハウスに帰り、飲みすぎな事を反省、そして、明日は寺にいこうと約束して、就寝!
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四日目、朝御飯を食べて、早速ワット・ポーへ、いったら、また、入れないよって、ゆわれて、流石に腹が立ったので、無視して入ろうと思ったんですが、凄い勢いで引き留められて、「なにゆってんの!?」と、日本語でゆったら、「ショーツ、ノー、」と、大変わかりやすい言葉を頂き、ハーフパンツがだめなんだと、ようやくわかり、またゲストハウスに帰り、長ズボンをはき、寺へ、予備知識なしで行ったので余計ですが、ここの寺には、寝転んでいる大仏がいて、これが本当に凄い!油断したら涙が出るぐらいの、素晴らしすぎる光景でした、ここはこれからタイに行く方には絶対にいってほしいです。
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このあとも、寺をいくつか見て、帰るまでの残り時間はマッサージにいくために、サヤームという場所へ移動して、まずは適当に安い店に入り、タイマッサージ、とゆうメニューを注文、ちなみにこれ、一時間千円しないぐらいです、まあ、期待していなかったんですが、タイマッサージは、もー、最高!!しっかりもんで、ばきばき骨をならしてくれましたよ。3日間歩いた疲れが一気に吹っ飛びましたよ、ホント、最高!しかも安い!ゆうことない!!
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で、なんやかんやで、帰る時間、空港へ、飛行機の中でも僕達は、お酒を飲み、映画を見てゲームをして、本を読んで、全く寝ませんでした、で、朝に関空について、はるかで爆睡。
デジャブのようでした。とゆうわけで、長々よくわからない旅行記になってしまいましたが、沢山の出会い、美味いごはん、マッサージ、楽しすぎる旅行でした、写真少しですがのせてるので、タイをかんじてください。
絶対に、またタイにいきタイ!!
…ではまた! |