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『 クリープ・パーマ 』
アナログパーマでありながらホットパーマのような弾力のあるリッジとボリュームが可能で、パーマのもちも倍増!
※まずパーマをあてる前の状態。
(モデルは、今までにデジタルパーマを2度、カラーリングを何度も繰り返されてるハイダメージ毛の状態です。)
※毛髪診断をして、ダメージに応じて前処理を施術します。
(あらゆるダメージタイプに幅広く対応できる前後処理剤「COMPOSIO PRO コンポジオプロ」は、最新毛髪科学に基づき、毛髪を構成している各パーツを分析し、疑似的に再現したアイテム設計。ダメージ対応力や施術の幅を広げ、デザインづくりの新たな可能性を創造します。)
※ボリュームロッド「ANION アニオン」で、ワインディングをします。
(ANIONボリュームロッドは、スキマ構造により薬液の塗布ムラをなくし液ダレカットを実現すると同時に、浸透効果を高め、リッジをしっかりと表現できるパーマ施術を可能にした。・デジタルパーマと変わらないリッジ感と弾力があるやわらかいリッジを演出可能。・「マイナスイオン配合」薬液による影響を軽減して髪を守る!)
※1剤塗布をします。
※テストカールをします。
※中間水洗をします。
※前処理剤をロッド部分に塗布して、更に゛コンポジオプロCX-クリープ゛(これが大事な決め手!疎水性の高い加水分解ケラチンが、ハイダメージ部分のコルテック内に強力な疑似マトリックスをつくり、パーマスタイルを保ちます)を、1ロッドごとにつけて伸ばします。
※加温機(ローラーボール)でクリープ化。ラップして15分加温して、ラップをはずして5分加温し、クーリング3〜5分で乾燥させてガラス化!
※2剤塗布&放置
※ロッドアウト後、お流し&後処理をしてトリートメントをおこないます。
※仕上げのスタイリングをして完成です。
(通常のアナログ(コールド)・パーマではだせない弾力のあるリッジを演出できます!通常乾かせば乾かすほどダレるウェーブもしっかりと残ります!)
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